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  • 2018年2月13日
  • ライフサイエンス

【新製品】二つの指標から細胞毒性を測る 【和光純薬ニュース 2月13日号】


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  二つの指標で細胞毒性を測る

  『同仁化学 生死細胞測定キット

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 本キットは、生細胞測定用として Cell Counting Kit-8 (CCK-8)、
 死細胞測定用として Cytotoxicity LDH Assay Kit-WST (LDH Assay Kit) をセットにしており、
 何れも同じ吸光度波長でのプレートアッセイで評価できます。

 また同じ細胞サンプルを使い、一度に生細胞と死細胞を評価できるため
 手間と時間を抑えることができます。

 ☆製品の詳細はこちら


 【特長】
 ・同じ吸光度波長(490 nm) でのプレートアッセイが可能
 ・一つの細胞サンプルで生細胞と死細胞を評価
 ・セット品となって、お得な価格に

 【二つの指標で評価する理由】
 細胞傷害性を確認する際、生細胞のみ又は死細胞のみを指標とした評価では、
 データの信頼性が十分でない場合もあることから、測定原理の異なる複数の指標で
 評価することで実験の裏付けを行うケースが増えています。

 

 ☆製品の詳細はこちら

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