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食中毒菌簡易迅速キット「NHイムノクロマトシリーズ」

NH Immunochromato Series

データ

試験方法及び培養法との比較

アプリケーション

 腸管出血性大腸菌O157は、公定法に基づいて検査を行った場合、検体調製から各種確認を行うことにより 4日間かかりますが、イムノクロマト法を用いた場合、2日間で確認することができます
 また、O111のテストストリップを追加するだけで、O157検査用に調製した検体を用いて同時にO111を確認することができます(下記図参照)。
 簡便な操作で、短時間で検査ができるNHイムノクロマトシリーズはスクリーニング検査に適しています。

*イムノクロマト法で陽性結果が出た場合、別法での確認試験が必要です



データ

最少検出感度

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